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| 講義番号 | 講座名 | 課題 |
| I-① |
薬事申請・関連法規基礎講座 担当:長谷川 僚三 |
①薬事法第1条で医療機器の品質、有効性及び安全性の確保を目的にしています。身近な医療機器を一つ挙げて、その品質、有効性及び安全性の何れかの重要な要件(仕様、性能、使用上の注意等)を述べよ。 |
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②医療機器のリスク及び管理分類について、クラスⅠ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳと一般医療機器、管理医療機器、高度管理医療機器の対応を整理し、知っている医療機器を挙げてその特徴を論ぜよ。 |
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薬事申請・関連法規基礎講座 担当:永田 靖 |
①医療機器に関連する業の種類と役割及び資格要件等について述べよ。
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| I-② |
臨床医学・臨床工学基礎講座 担当:金井 直明 |
血液透析装置について故障しても患者に負荷が少ない複式ポンプ方式について図を書いて説明し、意義を記載せよ。 |
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臨床医学・臨床工学基礎講座 担当:鈴木 和夫 |
「神経線維において高速で信号を伝導させる組織学的な仕組みと、伝導障害が起きる場合の疾病名と原因を述べよ」 |
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臨床医学・臨床工学基礎講座 担当:大島 浩 |
「人工心肺装置を操作してみて、安全に関する工夫を一つ提案してください。」 |
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臨床医学・臨床工学基礎講座 担当:田所 裕之 |
現在では主に膜型人工肺が使用されている。しかし、過去に様々な人工肺が開発されてきた。開発過程を踏まえ、なぜ膜型人工肺が主流となったかを説明せよ。 |
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| I-③ |
生体計測工学・医用材料工学基礎講座 担当:衛藤 憲人 |
「視覚に影響を及ぼす代表的な環境化学物質について、スチレン(またはメチル水銀)を例に、人体(視覚)への影響、その作用機序および防御法について記述しなさい」 |
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生体計測工学・医用材料工学基礎講座 担当:影山 芳之 |
計測方法は、直接測定と間接測定、または、偏位法と零位法に分類されるが、その違いと特徴(長所短所)について述べよ |
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生体計測工学・医用材料工学基礎講座 担当:山崎 清之 |
「脳波とX線CTを比較して、用途と長所、短所などについて簡単に説明して下さい。」 |
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生体計測工学・医用材料工学基礎講座 担当:望月 明 |
医療機器の開発に当たり、その部材等にプラスチック材料を使用することになった場合、特に注意すべき事項を3つ挙げ、その理由を述べなさい。 |
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| I-④ |
医用品質・安全工学基礎講座 担当:相原 道明 |
講義中に発表。 発表テーマは、課題ファイルを参照。 |
| I-⑤ |
2期生用 医用材料加工技術基礎講座 担当:相良 誠 |
加工法・成型法の分類 |
| 加工と制度・表面処理 ①品質管理とは 何を調べて何を管理することか? ②測定は最終的に何に結び付けるために行うのか? |
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3期生用 医用材料加工技術基礎講座 担当:相良 誠 |
加工法・成型法の分類 ①工技術を大きく3分類しなさい ②それぞれについて特徴を述べなさい ③それぞれの加工技術について、具体的な加工法を1例ずつあげ、その加工法で作っている工業製品を示しなさい |
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| 加工と制度・表面処理 ①品質管理とは 何を調べて何を管理することか? ②測定は最終的に何に結び付けるために行うのか? ③測定誤差を系統誤差と偶然誤差にわけて、特徴と、どのような要因で発生するか述べなさい |
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医用材料加工技術基礎講座 担当:永禮 哲生 |
製品製造において,除去加工を適用する上での利点と欠点を簡潔に述べよ。 |
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医用材料加工技術基礎講座 担当:小林 隆志 |
チタン・チタン合金を素材として医用器具等を変形加工方法(鋳造,塑性加工など)を用いて製作したい。変形加工方法の一つを例に取り,その特徴を説明せよ。 |
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医用材料加工技術基礎講座 担当:藤尾 三紀夫 |
課題1:CADの機能や価格で分類した場合の3つの分類方法についてのべよ |
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課題2:CADによる形状生成の手順には履歴型(ヒストリカル)と非履歴型(ノンヒストリカル)があるがその違いと特徴について述べよ |
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医用材料加工技術基礎講座 担当:西田 友久 |
未定 |
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| I-⑥ |
医用機器設計基礎講座 担当:小林 隆志 |
耐力(降伏点),引張強さ,縦弾性係数とは何か。延性材料の典型的な応力-ひずみ線図を示し,図中に示せ |
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医用機器設計基礎講座 担当:手塚 重久 |
課題ファイル参照 |
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医用機器設計基礎講座 担当: 鄭 萬溶 石塚 真一 |
①自由度減衰強制振動系において減衰が周波数応答関数と位相に与える影響について考察せよ.(グラフは資料や教科書などのコピーでも構いませんが,グラフに基づいて解説してください.)
②CAEがもつ意味とその魅力と意義について述べよ. |
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医用機器設計基礎講座 担当:新富 雅仁 |
伝熱の基本3形態について具体的な例を示しつつ説明せよ. |
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| I-⑦ |
医用機器産業基礎講座 担当:深澤 公詞 |
講義中作成したロードマップを提出すること。 |
| I-⑧ |
1期生用 医用機器制御応用講座 担当:高野 明夫 |
問.直流モータについて次の問に答えよ。 |
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2期生用 医用機器制御応用講座 担当:高野 明夫 |
課題(制御工学) |
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医用機器制御応用講座 担当:高橋 儀男 |
別添資料(PDF)参照 |
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医用機器制御応用講座 担当:望月 孔二 |
課題ファイル参照 |
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医用機器制御応用講座 担当:芹澤 弘秀 |
仕事や生活の中でLabVIEW(データ集録装置も含む)を使用するとしたらどのような使用法があるか簡単な図を用いて述べよ。 |
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医用機器制御応用講座 担当:藤尾 三紀夫 |
講義で作成した3入力1リセットスイッチを持った並列優先回路を参考にし,4入力1リセットスイッチを持った並列優先回路のシーケンス図とラダー図を作成せよ |
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医用機器制御応用講座 担当:鈴木 茂樹 |
アナログ信号をディジタル信号に変換する際に生じる誤差について2つあげ,説明せよ.またこれら誤差を低減する方法を述べよ. |
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| I-⑨ |
1期生用 医用機器組込ソフトウェア応用講座 担当 |
課題ファイル参照 |
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2期生用 医用機器組込ソフトウェア応用講座 担当 |
課題ファイル参照 | |
| I-⑩ |
医用機器の総合応用実習 担当:芹澤弘秀 |
講義中に作成した成果物を提出。 |
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インターンシップ |
レポートを提出。 |